メモリ・スピントロニクス
東北大学 スピントロニクス研究室(深見研究室)
電子の電荷とスピンの二つの性質を同時に使うスピントロニクスを、材料から半導体集積回路への応用まで研究しています。近年は確率的にふるまう素子を計算に使う確率論的コンピュータ(p ビット)にも取り組んでいます。
- 研究テーマ4
- 関連する用語3
- 共同研究の実績0
01基本情報
- 大学
- 東北大学(宮城県)
- 所属
- 電気通信研究所 計算システム基盤研究部門
- 教員
- 深見 俊輔 教授
- 分野
- メモリ・スピントロニクス
02研究テーマ
研究室の公式サイト・大学の公開資料に挙げられているテーマです。
- スピントロニクス素子
- 磁性材料
- スピントロニクスと半導体集積回路の融合
- 確率論的コンピュータ(p ビット)
03この研究室に関わる技術
用語集で仕組みと用途を解説しています。
04同じ分野の研究室
研究室一覧 →05出典
2026/10/24 確認。教員の異動や研究室名の変更があるため、最新の情報は公式サイトで確認してください。