メモリ・スピントロニクス / トランジスタ・集積デバイス
東北大学 新概念VLSIシステム研究室(羽生研究室)
記憶と演算を回路のレベルで一体にする不揮発性ロジックインメモリを研究しています。メモリと演算器のあいだのデータ転送をなくして消費電力を下げる考え方で、MTJ 素子を使った試作チップで動作を実証してきました。
- 研究テーマ3
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- 共同研究の実績0
01基本情報
- 大学
- 東北大学(宮城県)
- 所属
- 電気通信研究所 計算システム基盤研究部門
- 教員
- 羽生 貴弘 教授
- 分野
- メモリ・スピントロニクス・トランジスタ・集積デバイス
- 公式サイト
- www.ngc.riec.tohoku.ac.jp
02研究テーマ
研究室の公式サイト・大学の公開資料に挙げられているテーマです。
- 不揮発性ロジックインメモリアーキテクチャ
- 超低電力 VLSI プロセッサへの応用
- CMOS とスピントロニクスを融合したエッジ AI チップ
03この研究室に関わる技術
用語集で仕組みと用途を解説しています。
04同じ分野の研究室
研究室一覧 →05出典
2026/10/24 確認。教員の異動や研究室名の変更があるため、最新の情報は公式サイトで確認してください。