パワー半導体 / 結晶・材料
京都大学 半導体物性工学研究室(木本研究室)
SiC(炭化ケイ素)の結晶・欠陥の物性から、パワーデバイスや高温で動く集積回路までを一貫して研究する研究室です。物性の解明をデバイスの損失低減につなげることを軸にしています。
- 研究テーマ5
- 関連する用語7
- 共同研究の実績0
01基本情報
- 大学
- 京都大学(京都府)
- 所属
- 工学研究科 電子工学系(電気電子工学科)
- 教員
- 木本 恒暢 教授、金子 光顕 准教授、三上 杏太 助教
- 分野
- パワー半導体・結晶・材料
- 公式サイト
- semicon.kuee.kyoto-u.ac.jp
02研究テーマ
研究室の公式サイト・大学の公開資料に挙げられているテーマです。
- SiC の物性解明と制御
- SiC を用いた超低損失パワーデバイスの基礎研究
- SiC を用いた極限環境集積回路の基礎研究
- 抵抗変化を利用した低消費電力不揮発性メモリの基礎研究
- ワイドギャップ半導体を用いた新機能センサー
03この研究室に関わる技術
用語集で仕組みと用途を解説しています。
04同じ分野の研究室
研究室一覧 →05出典
2026/10/24 確認。教員の異動や研究室名の変更があるため、最新の情報は公式サイトで確認してください。