AIXTRON

MOCVD・CVD装置の世界的リーダー。GaN LED・SiCエピタキシー・III-V族化合物半導体デバイスの量産に不可欠なエピタキシャル成長装置を提供する。

ドイツ・装置メーカー・公式サイト ↗

当サイトでの位置づけ

Semirai の成膜装置カテゴリでは、GaN・SiC・GaAs など化合物半導体向け MOCVD の専業メーカーとして位置づけられ、LED・パワー・RF デバイスのエピ成長工程を担う立場にあります。

企業の強み

MOCVD装置で世界トップシェア(GaN LED・GaN HEMT)
SiC・InP・GaAsなど化合物半導体の幅広いプロセスに対応
5G・EV・AIエネルギー向けの高成長分野に強み

主要製品・ソリューション

MOCVD装置

  • •G10-SiC(SiCエピ)
  • •G5+ C(GaN LED)
  • •AIX G5+ WW(GaN HEMT パワー)

ALD装置

  • •Planetary ALCVD

AIXTRONの製品

関連装置カテゴリ

半導体製造装置メーカーの世界シェア&カオスマップ
ASML・Applied Materials・TEL・Lam Research・KLAなど、AIXTRONを含む主要メーカーの工程別シェアを図解で比較。
→

関連用語

同じトピックの用語

化合物基板(SiC・GaN・サファイア) のトピックで関連する用語です。

同じトピックの企業

Wolfspeed米国コヒレント(Coherent Corp.)米国レゾナック(旧昭和電工)日本住友電気工業(SiC・化合物半導体)日本SK Siltron韓国Veeco Instruments米国

比較・違いを学ぶ

GaN-on-SiとGaN-on-SiCの違い
GaNは自立基板が高価で入手性も限られるため、実用デバイスの多くは異種基板の上にGaN層をヘテロエピタキシャル成長させて作られます。その基板として競合するのがシ…
→
SiCとGaN パワー半導体の違い
SiC(炭化ケイ素)とGaN(窒化ガリウム)はともにシリコンを超えるワイドバンドギャップ半導体ですが、得意な電圧域・周波数帯・用途が異なります。SiCは高耐圧・…
→
公式サイトへ

AIXTRON のご担当者様へ

このページの掲載内容を貴社で管理できます(企業ページの認領)。情報の修正は無料、詳細掲載や資料掲載は有料プランでご利用いただけます。

無料掲載¥0
掲載内容の修正依頼
スタンダード¥5,000/月
詳細掲載・PDF資料・月次レポート
プレミアム¥30,000〜/月
上位表示・ロゴ掲載・引き合い件数

※ 税別。有料プランは最低3ヶ月から。 プランの詳細を見る

← 企業一覧に戻る